日本人が生み出したスカイリム。ドラゴンズドグマ2日目

ドラゴンズドグマをプレイしていていて思う
舞台はスカイリムほど広大では無く、人の家で泥棒をしても何も言われない

街の住人一人一人、生活の息吹が感じられることもなく
リアルを追求したスカイリムとは違いドラゴンズドグマはとてもゲーム的だ

電撃のDLCクエ
一つ目は簡単 

特に話しかけて一言のみ 「ほんと大変ですね」
といったような超絶わかりやすいmob発言を何度も聞かされた時には、あ!これドラクエの「ここは○○○の街です」と一緒じゃん!と嬉しくもなった

電撃DLCふたつめ
ちょっとだけ探しました 

それでも面白い。要はバランスなんだな、と
キャラの等身が上がり、今までと同じことしていても全て滑稽に映ってしまう中、オブリビオン、スカイリムは素晴らしい作品だと思うが、僕はドラゴンズドグマの方が楽しく感じる、今のところはだが

3つめ
これも大丈夫 

コナミの小島秀夫氏もストーリーがどれだけ複雑化、リアル化してもゲームであることを常に意識して遊びを入れている。日本人のゲーム開発者の方向性はこれでいいと思う。

よっつめ
これは本当かなり探した。上かと思ったら下の洞窟なのね 

 ところでサブクエスト頑張っているせいか、本編がまったく進まない
これって幸せな悲鳴なのかな